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全体ダッシュボード案件詳細東都ロジスティクス株式会社

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東都ロジスティクス株式会社 | 情報システム部・物流統括部(合同)

比較検討最終連絡: 2026年4月15日(水)16:30案件ID: deal-enterprise-competitive

配送オペレーション最適化AIの比較検討

業務フロー

取込
整理
報告
承認
実行

顧客・案件情報

東都ロジスティクス株式会社
物流 / 倉庫 / 配送オペレーション
主要ステークホルダー
木村 亮 (物流統括部 部長(現場オーナー))
想定規模
初年度 1.2〜1.8億円規模(スコープ次第)
本社・規模
東京都江東区
連結 約6,200名
クローズ目安 / 競合
四半期内に比較軸の社内合意 → 次期予算委員会へ
競合A(価格訴求)/競合B(海外パッケージ+SI)
Web: www.toto-logistics.example.jp

会話履歴(直近)

4/15 16:30Web会議
デモ後の論点整理(連携・運用負荷)

「機能は理解した。比較の中心は連携と導入後の現場負荷。情シスがその2点を最重視」とのこと。

4/12 10:15Web会議
競合A社デモの所感共有

競合Aは価格が安いが運用に乗せる説明が薄い。同じ資料では現場も情シスも刺さらない。

案件マイルストーン(商談)

4月15日比較
部門別の論点整理に合意

現場版・情シス版に分けた比較表の作成に進む。

4月01日デモ
当社デモ+質疑(録画あり)

連携・権限・運用負荷の質問が集中。

営業報告(直近)

【4/15】東都ロジスティック木村案件。比較軸は価格より連携と運用負荷。今週中に部門別1枚資料と情シス向けFAQを準備。

セールスノート

4/15:★価格勝負に寄せない★。導入後に困らない話を主軸に。比較表は二枚に分ける。

関連ナレッジ

大手物流:導入後に困らない説明の型(現場/情シス別)
競合比較:総額の抜け穴チェックリスト(連携・運用)
情シス向け FAQ テンプレ(権限・ログ・委託)

AI 分析(固定フォーマット)

スナップショット: 標準 · 戦略的優先度: · 成約確度(参考): 61%

現状要約

競合比較案件。価格勝負ではなく、連携性・導入体制・運用負荷の説明力が受注確度を左右する。

顧客の関心事項

  • 現場部門は効果を感じている
  • デモ理解は進んでいる
  • 比較テーブルの中でも候補から外れていない

顧客の懸念事項

  • 既存システム接続
  • 情シス承認
  • 運用開始後の現場負荷

営業上の課題 / ブロッカー

営業上の課題
  • 部門ごとに見たい論点が異なるため、同じ話し方では前に進みにくい
ブロッカー
  • 比較資料不足
  • セキュリティ・権限まわりの未整理
  • 部門横断説明の不足

次に取るべきアクション

各項目は「誰が / 何を / いつまでに」で揃える想定の叩き台です(必要なら文言だけ差し替えてください)。

1
誰が: 営業 / 何を: 今週中に部門別比較観点の1枚資料 / いつまでに: 4/18
現場版・情シス版に分割。
期限: 4/18優先度: 最優先
2
誰が: 営業+プリセールス / 何を: 情シス向けFAQ / いつまでに: 4/19
連携・運用・権限を中心に。
期限: 4/19優先度:

推奨営業トーク

そのまま電話・訪問の冒頭〜締めに使えるトーンの例です(括弧は論点の目印です)。

今回は価格優位を強調するより、導入後に運用へ無理なく乗せられることを整理してお伝えしたいと思っています。現場向けと情シス向けで論点を分けてご説明します。